ライティング

【神本見つけました】WEBライターは読まないと損をする超オススメ本7選

WEBライターとして読んでおくべき本はあるのかな…?
と感じる方は必見!

 

現役WEBライターの僕が
何十回も愛読してる最高の本から、
初心者は絶対読むべき本まで余すところなく紹介します。

 

WEBライターとして新しい技術を身につけるためには
本を読むのは必須だと分かっていても、
せっかく買うなら失敗したくないですよね。

 

今の時代、
たくさんの書籍が溢れているので、当たり外れもかなり大きいです。

 

僕自身、ライティング系の本は50冊近く読んでいますが、
これは買わない方が良かったな。1500円損したわ…
と思うことも多々有りました(笑)

 

しかし逆に
これは読んでないと良いライターにはなれへんやろ!
と思う本も数冊ありました。

 

確率は6冊に1冊くらい。

 

いい本に巡り合うには
9000円で1冊」の計算になります。

 

・・・。

 

高すぎませんか?

しかも読んで判断するので時間も無駄。

 

その間に1仕事終わらせて、
ライターとしての実績を積んだほうがまだマシですよね。

 

なので、この記事ではそんな
本当に読むべき良い本
を現役WEBライターとして、
たくさんの本を読んだ僕の視点から徹底解説します。

 

先にタイトルだけ言いますと

 

  1. バカ売れキーワード1000(ライターやるなら超絶オススメ)
  2. 人を操る禁断の文章術(ザ・コピーライティングの簡略本)
  3. 伝え方が9割(コトバの新しい概念を知れる)
  4. ネットで女性に売る
  5. ネットで女性に売る②
  6. ザ・マイクロコピー
  7. 買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則

です。

 

上記の良本(神本もあります)
個人的な”その本でしか知れない”ミドコロを含め順番に解説していきます。

 

10分くらいで読めますし、
貴重な時間とお金を節約しつつ、
最高のライティングスキルが身につく可能性が高いので、
最後まで読んでみてください。

 

 

バカ売れキーワード1000

 

僕は「バカ売れキーワード1000」
という本に出会えたことが、
WEBライターとしての成功を呼び寄せたのだと本気で思っています。

 

正直、WEBライターとして
本気で稼いでいきたいのであれば絶対必須の神本です。

 

その理由は主に2つ

  1. 作業効率が100倍になる
  2. 誰でも初心者でもカンタンに「最高レベルのパワーワード」が使える

だから買うべきなんです。

 

常にとなりに置いておくことで真価を発揮する本
なので、立ち読みじゃダメ。

 

WEBライティングをする
PCとセットで常に持ち歩きましょう。

 

 

WEBライターなら「バカ売れキーワード」を絶対に持つべき理由

 

お前そんな鬼推しするけど、そもそもどんな本やねん
って思いましたか?

 

そこまで言うなら良いでしょう!

バカ売れキーワードを手元に置いて3年の僕が、
この本の魅力をマジで語りますよ。

 

この本を端的にいうと
「”本当に売れる最強のパワーワード”が誰でも使えるように用意されている
そんな本になっています。

 

「誰でもコピペで使えるレベル」
にジャンル毎にわかりやすくまとめられてるんです。

 

 

しかも、
そのクオリティはプロのワザですから折り紙付きです。

当てはめるだけで売れていきます。

 

たとえば人気商品を売り込みたいなら、
「人気ジャンル」のページを開けば色々載っていて

 

  • 〇〇に込めた想い
  • 〇〇に夢中
  • 〇〇の魅力は☓☓
  • 〇〇をキュンとさせる
  • 憧れの〇〇
  • クセになる〇〇
  • 誰もがトリコ
  • やみつきになる〇〇

 

みたいな感じで
シンプルかつ非常にわかりやすく載っています。

 

〇〇のキーワードを置き換えるだけで良いんです。

 

しかも使い方まで書いてくれているので、
初心者でも考える必要ないのが魅力的過ぎる!

 

たとえば「〇〇に込めた想い」であれば

  • ”おもてなし”に込めた想い お客さまを心ゆくまで満足させる〇〇
  • 家作りに込めた想い 一生モノだからこそ最高のものを提供したい

みたいな感じですでに調理済みで、
自分が使いたいワードに置き換えて使用するだけで、
売れるパワーワードが作れるんですよ。

 

これはもう、
控えめに言っても「神本」と言うしかないです。

 

素人がイチから
このレベルのパワーワードを考えようとしたら
普通に何時間もかかるし、クオリティも微妙でしょう。

 

でも、「バカ売れキーワード1000」さえ読めば、3秒で手に入る。

 

大きな時間短縮」と「ハイクオリティ
たったの1500円で手に入るんですから、
破格も破格。コスパがエゲツないです。

 

WEBライターはいかにして
短い時間で質の高い記事を書くかが要求されるので、
WEBライティング初心者ほど必須と言えますよね。

 

WEBライターの仕事は
完全に労働集約型の職業なので、
時間短縮=時給単価が上がる
と考えられると思います。

 

だから1500円払っても
時間短縮の分で余裕で取り返せます。

 

しかも時間が短くなったのに、
クライアントからの評価も上がり、
継続案件が増えやすくなる神ループに入ります。

 

 

本に書いてあることを使いまわしてもいいの?

 

きっと、
これを聞いた9割の人がこう思います。

 

「副業と言っても仕事なんだから使い回しは良くないでしょ?手抜きだし失礼だし。」

って。

 

はい、これがWEBライターとして稼げない人のよくある特徴です。

 

そもそも、
クライアントが求めていることは
過程の努力ではなく”結果出せるかどうか”
そこ一点のみです。

 

なので、

 

「使い回しは手抜きかどうか」

「自分で全部考えたかどうか」

 

なんてクソの役にも立ちませんよね?

 

完全に自己満足ですし、
思考自体が大きくズレています。

 

 

 

「キャッチコピーの本質」
はもう数百年変わらないと結論付けられています。

というのも当たり前の話で、

 

  • お腹が空く
  • 眠くなる
  • 強い光を見たら眩しい
  • 火を触ると熱い

 

と同様に

「”買いたい文章”を見たら買ってしまう

これも本能的に抗えないことだからです。

 

 

 

ただ、文章の場合は、
買いたくなる”タイミング”は人それぞれです。

 

なので「火を触ったら熱い」の様に
「いつでも誰にでも絶対」ではないのが特徴だったりしますよね。

 

 

人を操る禁断の文章術

 

「人を操る禁断の文章術」はあの有名な
メンタリストDaiGoさんの書いた本です。

 

彼は、”文章で人に買わせる鉄板の教科書”
とも言われている良書
ザ・コピーライティング
を激推しする人物です。

 

そんな彼が書いた本なので、
ザ・コピーライティングの簡略版
の印象が強い本に仕上がっています。

 

 

 

「じゃあ、”人を操る禁断の文章術”じゃなくて”ザ・コピーライティング”を薦めればいいじゃん!」

って思いましたか?

 

 

確かにそうです。

ですけど、僕も馬鹿じゃないので、
もちろん「人を操る禁断の文章術”だから薦めた理由」があります。

 

それは2点あって、

 

  1. 簡略化されていると言っても”本質をキレイに抽出”されているので、同じコトなのに違う視点がある。その視点が初心者向け
  2. ザ・コピーライティングは海外のリメイクで言い回しが複雑な時があり、初心者向けでは無い(もともと読解力があれば別)

 

です。

 

だから僕は
「人を操る禁断の文章術」
を胸を張ってオススメするんです!

 

 

WEBライターとしてこの本から学べること

 

  • WEBライティングの目的は”今すぐ行動させること”であり、その意識の重要性
  • 想像力に刺激を与えて行動を促すテクニック
  • ホンネとタテマエの正しい理解
  • みんな知らない”書かない技術”
  • 人間の7つの行動原理

 

などなど見所は目白押しです!

 

書き出し1つで商品が売れる量が爆上がりする
なんてWEBライター初心者に想像できますか?

 

少なくても僕は
「たった1行やそこらでそんな結果が変わるなら苦労しねぇわw」
って思ってたヘボライターです(笑)

 

 

 

しかしそんな僕も今は無事
「文章一本でメシを食っていける」
ので、それもこの本の影響はデカイと思います。

 

 

 

そんな成長した僕が思う、
特にWEBライティング初心者に知ってほしいことは

 

人間が文章で行動する7つのトリガー
です。

 

どんな文章も、
基本的に7つのトリガーを意識して書けばいい文章になりやすいです。

 

文章の道標的な感覚で捉えて頂ければと思います。

 

 

 

これが出来るWEBライターは
良いライターと呼ばれることが多く、
それだけでも
初心者WEBライターを卒業できたぜ!このやろう!
と言えるかと思います。

 

 

伝え方が9割

 

この本の最大の見所は

コトバの新しい概念が知れる

ということです。

 

「こんな方法があったんだ!!」
と思うこと間違いないでしょう!

 

 

 

この本で学べば、
WEBライター初心者でもコトバが一瞬で強くなり、
読むだけでWEBライター人生が変わります。

 

しかもぶっちゃけ、
ライター人生だけでなく、
生きていく間のすべての文章が関わることで効果が発揮されます。

 

あなたが強い言葉を使うことができれば・・・

 

  • 上司を説き伏せられる
  • 後輩から尊敬される
  • 親にWEBライターをすることを説得できる
  • 異性を口説くのにも使える(笑)

 

などなど、
メリットが半端ないよって話。

 

 

 

読むだけでこの効果って
非常にヤバくないですか?

 

みんな買うべきですよね。

 

あ、でも”読むだけ”は言いすぎですね。

 

”読むだけ”じゃなくて”理解するだけ”でした。

訂正します。

 

読むだけでプロのライターになれたら、
そんな楽なことはありませんね!

みんなライターを目指すと思います(笑)

 

・・・話が逸れました。

 

 

 

強い言葉を作るためには、
コトバに力を宿す具体的なテクニックが必要です。

 

この「伝え方が9割」で紹介されているテクニックは

 

  1. サプライズ法
  2. ギャップ法
  3. 赤裸々法
  4. リピート法
  5. クライマックス法

 

の5つです。

どれも”普段感じてるはずなのに
改めて言われると、
自分ひとりでは思いつかないような内容ばかり。

 

感じているのに言語化出来ないこと
って多いですよね。

 

概念を知らないだけで、
「こんな損しているのか!」
って気づけるし、
世の中がキャッチコピーで溢れていることにも気づけますよ。

 

伝え方は鍛えられる、強いコトバは手に入る

 

これは今僕が
「伝え方は9割の内容」
を意識して5秒で考えてみました。

 

 

 

ね?強い言葉が作れてるでしょ?

 

なぜ伝え方で結果が変わるのか?

 

それを知り、
具体的に強いコトバを使えるようになりたければ
絶対に買うべきでしょう。

 

 

ネットで女性に売る

 

これは
ネットで女性に売るための切り札
だと思っています。

言い過ぎじゃなく、マジです。

 

内容的には、文章に特化しているわけではなく、
色使いやサイト構成の話もあり一見

WEBライターとしては使える情報は少ないのかな?

と感じがちです。

 

全然違います。

 

 

他の本では絶対に知れない、
文章で女性を動かす極意
が記されている貴重な本です。

 

一部のライターも凄く絶賛しているレベル。

 

これは言われてみればそうだけど、
その発想になることはまず無い!そんな内容です。

 

チラ見せするのであれば、
女性はみんなシンデレラ願望を持っていて、
それは日常のリアルに抑圧されている。

 

 

そのシンデレラを想像によって開放し、
購買意欲を高めまくろうぜ!って話です。

 

あれ・・・少し話し過ぎかな?(笑)

 

ま、本質はそんな感じで
具体的な本の内容は買ってからのお楽しみでお願いします(言い過ぎると著者に怒られるから・・・)

 

WEBライターとしての仕事は、
女性向けに各記事依頼も多いです。

 

 

一説によれば、
ネットの物販の大半は女性によるものだと言われています。

だから、市場が大きいぶん、依頼も増えやすいのは当たり前で、ココをきっちり取れるWEBライターは稼ぎが大きくなりやすいです。

 

女性に売るための考え方は、
この読めば手に入るから絶対に買いましょう。

 

女性に売るためのキーポイントは

 

”想像力”と”シンデレラ”

 

 

ネットで女性に売る②

 

さて、先ほどあれだけ大絶賛した
「ネットで女性に売る」ですが、
実は人気すぎて第二弾が出ています!

 

 

その名も
ネットで女性に売る②

・・・そのまま過ぎワロタ(笑)

でも、名前もそのままだけど、
内容の濃さもそのままです。

 

「ネットで女性に売る②」
を読めば具体的に

 

  • 理解はいらない共感の仕方
  • 女性の思う”かわいい”は特殊
  • 女性に売るには世界観で勝負する
  • ピンク色の正しい使い方
  • 女性は”トキメキ”を買う

 

この情報が手に入ります!

買うべき理由は
”ネットで女性に売る”と変わらないですが、
内容は変わっているので、
両方共買って「女性向けの文章」を完全攻略していきましょう。

そしてWEBライターとして技術を高め、
高単価の案件をガッポリ手に入れましょう!

 

 

ザ・マイクロコピー

 

「ザ・マイクロコピー」
を読むことで

WEBマーケティングの視点

が手に入ります。

 

これは文章の書き方ではないです。

 

もっと深く、深くの本質の話。

 

 

どちらかと言えば、
直接文章力を高める情報ではなく、

 

ネットで人の購買意欲を高める理論
をWEBマーケター目線で書いている本になります。

 

だから、いい文章を書くための本質を理解して、
各文章に反映させる土台作りをするイメージ
が適切かと思います。

 

本質的な土台ありきで、
文章を書くことによって

 

文章に統一感が生まれ、納得され、行動に至る

 

だから、WEBマーケティングの視点は
文章を学ぶことと同じレベル”で重要なことです。

 

 

人が購買する意欲が生まれる文章は価値が高いですし、
クライアントから求められることも”ソレ”です。

求められることを
しっかりと満たせるWEBライターが稼げないわけないです。

なので、
必ず報酬アップに繋がる知識と考えて間違いないです。

 

 

「ザ・マイクロコピー」
は絶対に知っておくべき概念なので、必ず買ってください。

 

ただし、内容は難しく、初心者向けではありません。

だから
「こんな考え方をすればいいんだな!」
くらいラフでいいのです。

 

「WEBマーケティングの存在を認知するため」
くらいな感じで読んでみてください。

 

 

「難しすぎて私には無理かも・・・」
ってなることは避けてくださいね!

 

買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則

 

皆様おまたせしました。

散々焦らしましたが、
皆様お待ちかねの本を紹介します。

 

その名も

”買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則”

でございます!!!(名前長過ぎ!覚えにくすぎw)

 

 

この
”買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則”
という本は

初心者でもいい文章を書くための技術が網羅的に書いてある本
になっています。

 

つまり、僕は散々、
”本質的な内容ばかりの本”を紹介してきましたが、
具体的に文章を書くための本」なんです。

 

  • 文章の書き方の方
  • キャッチコピーの作り方
  • 商品概要の書き方
  • 完成文章を推敲して記事を進化させるやり方
  • 文章から信頼感を与える書き方
  • 本文はこうやって書くのだ!本文の極意!
  • プロフィールの書き方
  • SNSの文章

 

 

などなど様々な有益な情報が書いてあります。

 

そして、WEBライター初心者の方が
求めている内容もまさにこの本の内容では無いでしょうか?

 

・・・ですよね。知ってました(笑)

知ってた上で、
あえて後出ししました。

だってWEBライター初心者が
一番知りたいのは文章の書き方であって、本質じゃないもんね。

 

 

 

でもね、本質無しで、
正しい文章を書くとどうなるか知ってますか?

 

5秒考えてみてください。

 

 

 

考えましたか?

 

それでは答えを言いましょう。

 

 

それは・・・

 

 

マジでオリジナル性に欠けるクソつまらん”心に響かない文章”になる

まだまだ追撃で

ソレしか出来ないから市場の変化に対応する知恵がなくライターとしての寿命が短い

 

コレです。この2つ。
いわゆる、量産型のダメライターですね。

 

 

 

もちろん、売ることに特化したら

「”正しいだけ”の文章」
でも十分に結果出せます。

 

でも、WEBライターとしての伸びシロは永遠に0です。

そんな量産型のWEBライターに価値ありますか?

 

本質をおさえて、
その上で正しい技術を使いこなし、
最終的には「自分オリジナルの文章で価値を生み出せる

そんなライターになって欲しい願いをこめて、
後出ししました。すんません(笑)

 

 

だってね、先にいうとね、
それに食いついて

「これだけあればええやん!」

と他の情報に目を通さなくなる人多いですから。

 

世の中”絶対的な評価”じゃなくて、”相対的な評価”ですよね。

なのに決めつけが先行してしまう
視野が狭い人は本当に多いよね。(そういう人はあんま頭良くないと思ってる)

 

もちろん、この記事をここまで読んでくれているあなたは大丈夫だと思います。

僕が懸念したのは読解力が低く、
冒頭までしか読み切れない人でして、
そういう人は勘違いしてしまいますからね。

 

 

仕方ないんですよ。

でもだからこそ
「伝える順番」って大事なんです。

決して意地悪で後出ししたわけじゃないですからね(笑)

良いWEBライターを増やしたい
と切に願う、僕なりの愛情表現です(笑)

 

 

【オススメ本のまとめ】WEBライターを目指すなら全部読め

 

 

  1. バカ売れキーワード1000(ライターやるなら超絶オススメ)
  2. 人を操る禁断の文章術(ザ・コピーライティングの簡略本)
  3. 伝え方が9割(コトバの新しい概念を知れる)
  4. ネットで女性に売る
  5. ネットで女性に売る②
  6. ザ・マイクロコピー
  7. 買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則

の見所を語りましたが、いかがでしたか?

 

今回オススメした本は、
絶対に全部読みましょう。

 

アマゾンのリンクをコチラに用意しておきました。(直接本屋で買ってもいいですけどね笑)

 

そして全部自分の中に深く落とし込んでください。

 

そうすればあなたが
良いWEBライターになれる可能性
は飛躍的にアップすること間違いなしです。

 

全部は厳しいかも知れませんが、
文章でお金をいただく
その覚悟があるなら、当たり前にやれると思います。

 

というか、
この程度の本の量を躊躇するなら、
そもそも向いていないので、
WEBライターは諦めてサラリーマンだけやっておきましょう!

 

僕はこの本を紹介できるまでに、50冊近く読んでますから。

もっと言うと、
参考資料や、フリーランスとして生きてくためのビジネス書も含めれば、
年間100冊以上読んでます。

 

それに比べてたったの7冊。

しかも全部当たりの本です。

 

しつこいようですが、
オススメした本は絶対にぜんぶ読んでくださいね。

それが良いライターになるためのスタートライン。

そして、このブログでWEBライターとして必須の
本には書いていない実践的スキル
を学んでガンガン稼いでください!