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映画『パパはわるものチャンピオン』が泣ける。。 感想や評価も!

9月21日に公開された『パパはわるものチャンピオン』

あれめちゃくちゃいいですよね。涙

 

 

泣くフラグしか立ってない。

 

 

『パパはわるものチャンピオン』

 

これはもともと『パパのしごとはわるものです』という絵本が原作になっています。

 

 

 

なぜかこう、悪者レスラーって背景ストーリーが想像できて感情移入しやすいんですよね。

あらずじはおそらく皆さんが想像しているものから大きく逸脱はしていないと思いますが、

でも泣ける。。。

 

 

あらずじ

かつては人気レスラーとして活躍していた大村孝志は、ケガや世代交代の影響で現在は悪役覆面レスラー・ゴキブリマスクとしてリングで懸命に戦っていた。孝志と妻の詩織は息子の祥太に大きくなったら父親の仕事を教えてあげると約束していたが、ひょんなことからゴキブリマスクの正体が孝志であることを祥太が知ってしまう。祥太は恥ずかしさとショックからクラスメイトにはパパは人気レスラーだと嘘をついてしまうが、リングで必死にバトルを繰り広げるゴキブリマスクの姿がだんだんとかっこよく思えてきて……。

(引用元:https://eiga.com/)

 

 

ゴキブリマスクっていうのもまたええですよね。笑

 

 

『パパはわるものチャンピオン』みんなの感想

 

賛成派が多い印象ですね。

特に脚本自体に仕掛けがあるわけではないと思うんですが、その素直なストーリーがグッと来るという感じでしょうか。

 

 

 

まとめ

 

普通に素直に見て、泣きたい方にオススメです。

細かいことが気になる自称映画好きの人はそのフィルターをとって見たらよいかと思います。

 

 

とここまで書いて、実は予告編しか見てないという驚きの事実を報告いたします。笑

 

 

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こたろう
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音楽が大好きです! エンタメ系の考察記事を多く書いています。 楽しんでくれたら嬉しいです!